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    胎盤臨床研究会 歯科分科会 In大阪  京都に立ち寄る

    • 2011.04.27 Wednesday
    • 19:57
    JUGEMテーマ:健康
    4月24日(日)胎盤臨床研究会の歯科分科会担当理事として、大阪にて講演を行ってきました。 日曜にもかかわらず60名もの歯科医の参加がありました。 同じく大石理事、細川理事にもお骨折りいただき、プラセンタの基礎から、医科・歯科での使用法についての会を催しました。

    これは驚き!
    このビルの16Fが会場でしたが、ビルの中央を大阪環状線が貫いています。


    左 大石理事               右 細川理事

    講演会は午後からでしたので朝一の”のぞみ”に乗って、清水寺周辺を散策してきました。
    震災の影響で、観光客はかなり少なかったようです。特に外国人はあまり見かけませんでした。京都は高校の修学旅行以来でしたが、今は良さが解る年ですので短時間でしたが、価値ある時を過ごすことができました。



    三年坂
    早朝にもかかわらず舞妓さんを発見。超ラッキーです。
    京都の町並みに溶け込んだ歯科医院。

    規制があるかどうかは解りませんが、日本はこのような取り組みができなかったのが残念で仕方ありません。
    今は2時間で行けるようになりました。是非ともまたゆっくりと行ってみたいと思います。

    私の考える病因論

    • 2007.10.27 Saturday
    • 00:42
    <これからの医療の動向は…>

    細菌やウィルスと戦うのは少し抑えるべきと考えます。
    できれば前述のような生活をし予防するのが一番です。
    また、漢方やその他の民間療法を組み合わせていくこともよいと思います。
    漢方は血液の流れを良くし、免疫機構を高めます。
    当医院ではプラセンタ(胎盤)療法により免疫機構を活性化させ、歯周病に効果をあげています。
    ただしやや治癒に時間がかかるのが難点です。

    私の考える病因論

    • 2007.10.26 Friday
    • 00:37
    <予防手段はあるのでしょうか>

    以下ようなのことを、参考にして下さい。(あまり参考にならないかも)
    「病気にならない人は知っている」(ケヴィン・トルドー著)より

    * 農作物は、50年前の1/5の栄養価しかない。
    * 2L/日の水を飲み、歩くこと。(毎日1時間・6000歩)
    * 塩素・フッ素が入っている水道水を飲まない・風呂・シャワーにも使わない。プールは論外。塩素を含んだ水は、動脈硬化の原因となる。
        →(逆浸透膜浄水器の付いた)優れたシャワーフィルターを使用する。
    * 人工甘味料を摂らない。
    * 体のPHをアルカリにしておく。
    * 体を冷やさない。
    * 市販薬・処方箋薬の服用をやめる。
    * 100%有機食品のみを食べる。
    * 大量生産された食品は100%有害。
    * 納豆キナーゼは良い。自然リンゴ酢を飲む。黒酢。自然ビタミンEを内服。
    * 携帯電話・電子レンジが万病を引き起こす。
    * 人生の目的はストレスを減らす。
    * ファストフード店では食事をしない。
    * 深呼吸をする。免疫系が刺激され、新陳代謝が良くなる。
    * ストレッチング・マッサージ・ヨガ・太極拳・気功・リフレクソロジー(足裏マッサージ)
    * 気楽に生きる。長生きしている人は、十分な睡眠をとって(8時間)、考え方がポジティブ、人生をあまり深刻に捉えず、悩まない。楽天的で、毎日を感謝の気持ちで過ごしている。ストレスレベルは非常に低い。

    私の考える病因論

    • 2007.10.25 Thursday
    • 00:34
    后テ皸としての生体

    遺伝的要素は免れませんが、ストレスは回避できないことはないと思われます。
    現代人でストレスのない人はいないでしょう。

    身近な現象を挙げてみましょう。
    緊張すると汗をかきます。ストレスで血圧が上昇します。ストレスで胃潰瘍になります。これらのことは気の持ちよう一つで生体は敏感に反応することを表しています。逆に言えば気持ち次第で、回避・軽減できるのです。

    一人で溜め込むことが一番良くないのではないでしょうか。
    最近、東京のリズムにやや疲れ気味です。南国でのんびりと生活してみたいものです。

    これら1〜5の要因が絡み合って病気が出現するのではないかと私は考えます。

    そしてここに、不規則な、偏った生活習慣を加えると重い病気になるのではないでしょうか。

    私の考える病因論

    • 2007.10.19 Friday
    • 00:31
    検ゲ蹴慂質

    言うまでもなく、我々の快適で便利な生活の代償として、空気は汚染され、異常気象を生み出しています。

    ほとんど全ての野菜は農薬に曝され、ほとんど全ての養殖の魚介類・家畜には、大量の抗生物質が使用されています。

    そして、コンビニで売っているほとんど全ての食物は、大量の食品添加物が使用されています。だから常温でもいたまないのです。(ちなみにコンビニのおにぎりには、約40種の添加物が配合されているそうです。食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 阿部 司著 東洋経済新報社 を参照して下さい)
    こう考えると、安心な食は、自給自足しかないのでしょうか。

    私の考える病因論

    • 2007.10.18 Thursday
    • 08:27
    掘ダ在感染

    現代の西洋医学は、この部分にほとんどの労力を費やしているといっても過言ではないでしょう。
    細菌を駆除することにより多くの難治性の病気を治す、あるいは絶滅させてきました。
    何人の人間の命が救われたか解りません。
    しかし、近年はAIDS・インフルエンザ・アレルギー等新たな病気も生まれています。
    ペニシリンの発明に始まった抗生物質は、万病に効くかのごとく使用され、それに従い耐性菌が産生され、その繰り返しが行われてきました。その挙句、最新の”ケテック”という抗生物質が最後と言われています。
    これ以上の抗生物質を作るのには、技術的にも困難で、研究費と見合わせてもPAYが困難だからだそうです。そして日本は、西洋薬を世界一使用しています。
    今後が心配なのは私だけでしょうか。

    私の考える病因論

    • 2007.10.17 Wednesday
    • 00:25
    供ヅ甜波

    送電線の直近の住人には白血病が多いことが知られています。これは電磁波により遺伝子が変異したものと考えられています。

    現代の我々の生活の中には、電子レンジ・携帯電話・TV・ハイブリッドカーなどから出る電磁波が飛び交っています。世界一便利な国、日本国内で電磁波がない地域はないと思われます。
    過去に白装束の軍団が、話題になりましたが、一理はあると思います。

    私の考える病院論

    • 2007.10.10 Wednesday
    • 00:17
    機ザ眤葦染

    我々にとっては身動きできなくなってしまいますが、歯の冠や・詰め物・入れ歯・インプラント等に使用されている金属は、病因の1つだそうです。口腔内に、様々の種類の金属が、ごくごく微量ながら溶け出し、各臓器等に沈着し、アレルギー反応を起こさせたり、その他悪影響を及ぼしたりします。

    <治療法>
    口の中の金属を全て撤去し、セラミック・レジンに置き換えます。全て保険外となります。
    当医院では金属を使用しない治療は積極的に行っておりません。
    その理由は
    ゝ佑疂や冠はノンメタルでも対応できますが、ブリッジや義歯は対応が極めて困難であること
    ∨椰瑤砲茲辰討呂なり高額になること
    ”物を咬む”という機能については、レジンの義歯よりも金属を使用した義歯の方が、明らかに優れていますし、インプラントの方が更に優れているからです。

    よって明らかに金属アレルギーのある方は治療の対象となります。
    そして治療本数の少ない方にもノンメタルをお勧めしております。
    幸いにも義歯やブリッジ、インプラントを使用する必要のない方は、できればノンメタルにしたいところです。

    また、過去に多く使用していた“アマルガム”という金属は、水銀を使用しているため、積極的に撤去しております。”アマルガム”は小さな虫歯に適用されているので、その詰めなおしは保険適用内で治療できる場合が多く、経済的に心配ございません。

    私の考える病因論

    • 2007.10.09 Tuesday
    • 00:15
    私は佐賀の矢山先生の考え方が最も理解しやすく、支持しております。
    現在の臨床医学は、細菌感染を問題にしていますが、金属汚染・電磁波・化学物質についてはほとんど考慮していません。(それは通常の血液検査やX線などの画像診断では、これらの害について調べることができないからなのです。)

    原因は5つあります。

    1.金属汚染
    2.電磁波
    3.潜在感染(細菌・ウィルス)
    4.化学物質
    5.内因としての生体

    私の考える病因論

    • 2007.10.08 Monday
    • 00:02
    病気になる原因はいったいどこにあるのでしょうか。
    遺伝的要因・不規則な生活習慣・疲労・細菌感染・ストレスといったことが挙げられます。
    概ねこれらが複合したものと一般的には考えられます。

    最近全米で900万部のベストセラーになった本に「病気にならない人は知っている」(ケヴィン・トルドー著 幻冬舎)がありますが、ここでは4大原因として、

    ‖瞭眛覗
    栄養不足
    E甜波
    ぅ好肇譽

    としています。

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